ゆうゆうセンター
発達障がいについて
事業内容
相談・生活支援
(支援の流れ)
機関連携
研修・講座
広報誌
情報提供
手続き用紙
案内図(アクセス)
リンク
過去の記事@
 (自閉症啓発デー)
過去の記事A
 (研修・講座)



    

■ モデルルーム展示
 
  2017年度のモデルルーム展示は終了しました。
  次回は,2018年春ごろに行う予定です。

  


 ゆうゆうセンターでは,スケジュールやワークシステムなどの
 視覚的な支援のグッズを,5月中旬から7月中旬まで展示していました。

      

 青年・成人期の方が利用する事業所などを想定した仕事などのスペース(上の写真左)
 幼児期のお子さんが利用する療育などの場を想定したスペース(上の写真右)を設定していました。


 また,”イヤーマフ(音を遮断することができるヘッドフォンのようなもの)試着コーナー”も
 準備していきました。

    

 次回は,2018年の春に展示を予定しています。
 それまでに,自立課題のイヤーマフなどを実際に見てみたいという方は
 一度ゆうゆうセンターにお問い合わせください。

 〈 自立課題とは 〉
 自閉症の子どもたちが,求められている意味ややり方を自分で見て理解し
 人の指示や手伝いを受けずに一人でやりとげられるように工夫した課題のことです。
 自分で判断し最後までやり遂げることで,「自分はできるんだ」という感覚を養い
 いろいろなことに取り組もうという意欲を育て,将来の自立した活動につながります。
 自立課題は,身近な材料で,本人にあわせていろいろ課題を作っていくことが醍醐味です。
 ご本人にとって難しすぎず,達成感を持てそうな課題を探してみてください。



余暇活動の情報
□ 福岡市障がい者スポーツセンター さん・さんプラザ
 スポーツやレクリエーション活動を楽しみながら、健康の維持、増進を図り、多くの人との交流を図る場としてご利用いただける施設です。
  
□ 福岡市早良障がい者フレンドホーム
 楽しい仲間があつまって、文化・スポーツ教室の開催など地域における障がい者の方々の憩いの場、交流の場としてご利用されています。

□ 福岡市西障がい者フレンドホーム
 西区を中心に、障がいのある方(幼児から高齢者まで)の文化活動やいこいの場、交流の場として、ご利用いただく施設です。

□ 博多障がい者フレンドホーム
   東障がい者フレンドホーム
 
  南障がい者フレンドホーム
   城南障がい者フレンドホーム

フレンドホームとは、地域の障がいのある方に対し、創作・軽作業・各種相談などの支援を行い、その自立を図ると共に生きがいを高める場として利用していただく施設です。


サポートブック
■ 講演会託児の際に使用したものです。

 →サポートブック(託児用)
■ 実践講座で使用したものです。

 →サポートブック(ひな形)


教材・ツール・工夫など 
■ 使いやすいリュックの紹介です。

■ ゆうゆうセンターで作成した物やトレーニングセミナーで受講生の皆さんが
  作成した自立課題、スケジュールなどをご紹介します。

「支援ツール一覧」


福祉の情報
■ 平成19年度発達障害者就労支援者育成事業
     東海・北陸ブロック 企画委員会作成

  あなたらしく働くために 「こんなときどうする?」
■ 福岡県若者サポートステーション発行
     福岡県若者自立支援マップ
      「未知(みち)あんない」


社会資源
□ 各関係機関につきましては、リンクもご参照下さい。
⇒リンク










------ Copyright (c) 2006 福岡市社会福祉事業団 All Rights Reserved. ------