身体障がい者福祉センターB型
トップへ戻る>>
活動内容・・・・このような事業、サービスを提供しています。
◆◆◆障がい者生活支援ネットワーク事業◆◆◆
「障がい者生活支援ネットワーク事業」

あいあいセンター(福岡市障がい者生活支援事業)を中心に市内6箇所のフレンドホームや就労支援センター等が
ネットワークをはり、きめ細かな
相談・支援に対応しています。

フレンドホームでは、障がいを持つ方の生活や医療・福祉・文化・スポーツ活動、就職や療育等の相談支援、家族やボランティアの相談支援に応じています。

例えば・・・・・
◎病院のリハビリは終わったけど・・・日常生活ではまだ不便なの。
◎障がいを持つ家族のために家を改造したいんだけど?
◎就職したいんだけど、どうすればいいの?
◎ボランティアをしたいんだけど?
◎福祉制度の手続きがわからないんだけど?                      
                   ・・・・・・・・などなど
     悩まないで、相談してね!親切にお答え、アドバイスします。
※外出が困難な方は、訪問相談も行っております。
まずは、電話、FAX、E-Mailでお気軽にご相談ください。
電話:092ー541ー5858
FAX:092ー541ー5856
▼▲▼▲▼ 文化教室について ▼▲▼▲▼▲▼▲
障がいを持つ方が、自らの生き甲斐を高めるとともに、豊かな日常生活を送る「生涯学習」の場として取り組める、各種の教室を開催しています。福岡市にお住まいの障がいを持つ方であれば、どなたでも参加出来ます。
参加費は無料ですが、教材費等若干の負担あります。
文化教室の紹介と内容は、こちらをクリック。詳細がご覧になれます。     上に戻る
◆◆◆◆◆施設利用◆◆◆◆◆
フレンドホームには、3つの研修室が設けられてます。障がいを持つ方々に限らず、家族やボランティア等の定例会、勉強会、サークル活動などに活用していただけます。個人、団体での利用ができます。 事前に登録と予約が必要です。
                    
サークルの紹介とご案内は、こちらをクリック
研修室名
講習室
小作業室
和室
利用可能人数
24人
15人
15人
和室にはカラオケセットがあります。
 個人利用
受付の個人利用受付簿に記名して当施設を利用できます。

図書室兼パソコンルーム

部屋は読書・自習・談話の場としても利用されています。寄贈された本や購入した本を閲覧、貸し出ししています。
また、パソコンもご利用できます。(パソコン4台配置)
パソコン教室を開講しています。

シャワー室  

障がいや設備の面で自宅での入浴が困難な方は、介護者同伴で利用できます。
利用の前には看護師が血圧測定などを行っています。

地域啓発と交流事業について
障がいを持つ方への理解を深めていただく為に、
・啓発活動
地域住民に対して、フレンドホームとワークプラザの活動を知ってもらうとともに障がい者に対しての理解を深めてもらうことが目的です。
 
・発表の場(作品展等) 
文化教室やデイサービスで作成した作品の展示及び、ステージ発表をすることで利用者の生きがいを高めることを目的としています。
 
・交流の場
障がいを持つ人々と地域住民とが交流する機会を作り、お互いに理解し合える機会とすることを目的としています。

を行っています。
★清水ふれあいまつり   
地域の人々に施設の活動を知ってもらい、障がい者に対する理解を深めてもらうため、また利用者の活動の成果の発表の場、障がい者と地域の人たちとの交流の場として「清水ふれあいまつり」を実施しています。
清水地区4施設(障がい者スポーツセンター・なのみ学園・清水ワークプラザ・南フレンドホーム)合同で開催し、地域の方々とのふれあいと啓発を行っています。
★作品展
書道・絵画・陶芸などの教室やサークルの方々の作品を美術館などで展示し、生き甲斐づくりと啓発を行っています。
    上に戻る