| 設立の目的 |
南障がい者フレンドホームは、昭和62年5月に福岡市立では初めての身体障がい者福祉センターB型施設として設立されました。地域の障がい者の憩いの場、交流の場として利用できる施設です。
なお、身体障がい者通所授産施設清水ワークプラザも同建物内に併設されました。
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| 管理運営 |
1)設置 福岡市
2)種別 身体障がい者福祉センターB型
3)管理運営 社会福祉法人福岡市社会福祉事業団
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| 業務の概要 |
(1)文化教室
文化活動を通じて障がい者の生きがいを高め、豊かな日常生活を創造することを目的とし、絵画教室・書道教室・陶芸教室・パソコン教室を開講しています。
(2)施設利用
市内在住の障がい者又は障がい者団体・ボランティアサークルなどの障がい者の福祉に携わっている方々は講習室・和室・作業室を利用できます。(一般の方も有料でご利用できます)
(3)支援相談
_障がい者の方の医療・福祉・生活などさまざまな相談・支援に応じます。電話・ファックス・e-mailでも受け付けています。
(4)啓発事業
地域住民と障がい者との交流の機会を提供し、障がい者への理解を深めてもらうために、清水ふれあいまつり・作品展等の事業を行っています。
(5)在宅身体障がい者デイサービス事業
市内にお住まいの在宅の重度・重複障がい者の方々を車で送迎し、自立を図り、生きがいを高めることを目的とし、創作活動やレクリエーション等の活動を行っています。H15.4より支援費制度による利用となっています。
※(社福)福岡市身体障がい者福祉協会運営
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| 建物概要 |
1)所在地 福岡市南区清水1丁目16-22
2)敷地面積 1,642.79m2
3〕延べ床面積 1,299.90m2 (うち南障がい者フレンドホーム部分451.96m2)
4)構造 鉄筋コンクリート造り、地上2階建
2階部分 清水ワークプラザ
1階部分 南障がい者フレンドホーム・清水ワークプラザ事務所 |
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| 職員配置 |
| 所長 |
1名 |
| 生活相談員 |
1名 |
| 看護師 |
1名 |
| 事務員 |
1名 |
| 合計 |
4名 |
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併設施設(2F) |
身体障がい者通所授産施設「清水ワークプラザ」 |
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隣接施設 |
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知的障がい者通所授産施設「福岡市立なのみ学園」 |
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